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2021年9月12日「イエスを誰だと言うか?」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「イエスを誰だと言うか?」(12/09/2021) [マルコ 8:27~9:1] ◆イエスを誰とするか? [29~33節]   ・「イエスが誰であるか」という認識と、「イエスに対してどういう態度で生きるか」ということとは深い相互関係がある。『キリスト(メシヤ)』の原意は「油注がれた者」であり、旧約聖書では「祭司・王・預言者」などに用いられた。ユダヤ人たちは、この「ローマ支配から解放してくれる『王』」として『キリスト』を待ち望んでおり、ペテロも例外ではなかった。しかし実際は、イエスは「地上での王国」ではなく「永遠の神の王国」をもたらす『キリスト』だった。 ◆「キリストにある」自分 [34~38節]   ・イエスはサタンが人類を「偽りの満足」にいざなおうとしているのを知っておられた。そこで敢えて厳しい言葉で「真の最善な歩みから引き離そうとする誘惑」を、ご自身に従おうとする者たちから断ち切ろうとしておられる。   ・「自分のいのちを救おうとする」とは、「自己実現のために神を利用しようとする生き方」。一方「イエスのためにいのちを失う」とは、「神の計画実現のために自分を差し出す生き方」。『自己最高の人生』は「神主導」でこそ実現する。この「自分を捨て」とは、「キッパリと捨てる」という人生を賭けた決断。[へブル12:1~2] 「どっちつかずの人生」ではなく、主イエスにフォーカスした「キリストの名を帯びた者にふさわしい生き方」 をしようではないか! ✰今日のキーワード: キリストにある自分 ◎更に深い学びのために  ①あなたは、イエスを誰だと言いますか? また、それは何故ですか?  ②サタンは人々の願いをかなえることがありますか? もし「ある」とすれば、それはどんな場合だと思いますか?  ③神が私たちに望んでおられるのはどんな人生ですか? また、それはどのようにすれば実現するのでしょう? Outline of the sermon     “Who do you say Jesus is?”     (12/09/2021) [Mark 8:27~9:1] ◆Recognize who Jesus is. [Verses 29~33]   ・Your attitude toward Jesus depends on “who you say he […]

2021年9月5日 「信仰を働かせる」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「信仰を働かせる」(05/09/2021) [マルコ 8:22~26] ◆実物教育   ・ここでの癒しは、7章の終わりの記事同様、他の癒しの記事と比べ特徴的。①癒しが段階的であり、②途中でイエスが質問している。これは他に類がない。イエスの特別な意図(弟子たちへの『実物教育』)がうかがえる。   ・この盲人を「村から連れ出した」とあるが、きっと弟子たちは一緒にいたに違いない。舟の上でイエスに叱られた弟子たちは「自分たちには弟子の資格がないのでは?」と落ち込んでいたことだろう。そんな彼らをイエスは「今は分から(見え)なくても、徐々に分かる(見える)ようになる」[ヨハネ13:7]と励まそうとしていると思われる。 ◆信仰を働かせる [24~25節]   ・イエスの癒しのわざの多くは「床を取り上げて歩け」とか、「手を伸ばしなさい」などの『行動を促す言葉』が伴っている。そしてイエスは「あなたの信仰があなたを癒した」とおっしゃった。『信仰』とは単なる受け身的な態度ではない。生きた信仰は『行動』に駆り立てる。[ヤコブ2:17~18]   ・今回の癒しのわざを通してイエスは弟子たちに「神があなたの周囲でなさっているわざを、霊の目を開けてしっかりと見なさい!」と教えたかったのだろう。そしてこの『実物教育』は今日の私たちのためでもある。 ✰今日のキーワード: 信仰の活用 ◎更に深い学びのために  ①「自分の信仰の足りなさ」に落ち込んだことはありますか? そこからどのようにして回復しましたか?  ②「神のわざ」に関して、以前は分からなかったのに、今は分かるようになったことがあれば分かち合いましょう。  ③あなたの日々の歩みの中で、「もっと信仰を働かせるべき余地がある」と思えるのは、どんな分野ですか? Outline of the sermon        “Work of faith.”        (05/09/2021) [Mark 8:22~26] ◆Actual education.   ・Here Jesus took a special process for healing such as: ①Gradual, ②Asking a question.  This shows that he had a […]

2021年8月29日 「信仰の目」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「信仰の目」 (29/08/2021) [マルコ 8:11~21] ◆信仰の性質 [11~12節]   ・パリサイ人たちは「イエスを試そうとして『しるし』を求めた」。サタンも荒野において「イエスを試そうとして『しるし』を求めた」。それ故このようなパリサイ人たちの態度に対し、イエスは(霊において)深くため息をついた。   ・一見「しるしを求めること」は信仰的な行為に思えるが、たとえ『しるし』を見ても、信じない者は信じない。ある意味『しるし』は私たちが「自発的に信じること」の妨げとなる。これは神の願う信仰のスタイルではない。 ◆「信仰の目」を養う [15~18節]   ・ここで「パリサイ人やヘロデのパン種」とは、『この世からの不敬虔な影響力』を象徴している。この世は私たちを「目先の必要」によって惑わし、神に求めさせる。そして「思い通りにしてくれない神なんか要らない」という結論へと導く。この場面でも、『霊的な話題』をしているイエスに対し、弟子たちは「目先の必要」に固執している。   ・弟子たちが悟るべきだったのは、必要なのは「パン」ではなく『イエス』なのだということ。『優れた信仰』は「神との出会いの経験の積み重ね」によって育まれる。[詩篇103:2] 『12』や『7』は神を想起させる数字。ここでイエスがおっしゃりたかったのは「どのような場面でも、そこに関わっておられる神の御手を見よ!」ということ。 ✰今日のキーワード: 神の御手捜し ◎更に深い学びのために  ①どうして「しるしを求めること」が「信仰的な目を養うこと」の妨げになることがあるのでしょう?  ②あなたが陥りやすい「この世のパン種」は、どんなことですか? それに対しどんな対策が考えられますか?  ③あなたが見つけたことのある「日々の生活の中での神の御手」について、互いに分かち合いましょう。 Outline of the sermon        “Our spiritual eyes.”        (29/08/2021) [Mark 8:11~21] ◆Nature of faith. [Verses 11~12]   ・“Seeking signs” sounds like “faithful”, but actually not.  Regardless of signs, those who believes will […]

2021年8月22日 「目の前の必要と永遠の必要」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「目の前の必要 と 永遠の必要」       (22/08/2021) [マルコ 8:1~10] ◆神は目の前の必要を満たす   ・この記事は6章に出て来る『5つのパンと2匹の魚の奇跡』とそっくり。恐らく「同じ奇跡を2度体験した人々」もいたことだろう。もしかしたら、「パンをもらうことを目当てにイエスについて回っていた人」もいたかもしれない。しかしイエスはそんなことは気にもかけず、「かわいそうに…」と再び奇跡をなさった。 ◆神は永遠の必要を満たす [ヨハネ6:26~27]   ・イエスは人々が肉体的に一時的に満たされることでは満足されなかった。彼が期待したのは、人々が『永遠に保つもの(神が真に与えようとしておられる「より優れたもの」)』を求めるようになること。[ヨハネ4:13-14]   ・私たちはつい『目先の必要』に気を取られて神に求める。悪いことではないが、神はそのような祈りに答えることを通して「もっと優れたものがあること」を知らせたいと願っておられる。そして私たちがその『真に優れたもの』に思いを馳せることができるようにと、「実物教材」として、この世の様々な事象をお用いになる。   ・このことを知っていたパウロは、エペソの教会のために祈った。[エペソ1:18-19] 私たちも、神がご自身の聖徒たちのために用意しておられるものにこそ思いを馳せながら、1日1日を進んで行こう! ✰今日のキーワード: 更に優れたもの ◎更に深い学びのために  ①2度も同じような「パンを増やす奇跡」を行われた主イエスの心の内にあったであろう思いを想像してみましょう。  ②イエスが人々に与えたいと思っていたものは、どのようなものですか? 人々は何故それを求めないのでしょう?  ③神が私たちのために用意しておられる『更に優れたもの』に目を向けるため、あなたにできることは何ですか? Outline of the sermon      “Temporary vs Eternal”      (22/08/2021) [Mark 8:1~10] ◆God provides our “temporary needs”.   ・There might be some followers who were just seeking for more bread.  Jesus didn’t […]

2021年8月15日 「メシヤ到来」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「メシヤ到来」(15/08/2021) [マルコ 7:31~37] ◆この箇所の特殊性   ・一見なんの変哲もない「イエスの癒しのみわざ」のストーリーだが、よく観察すると『深い意味』が読み取れる。   ・32節の「口のきけない人」という語は、ここの他には『イザヤ書35章』にだけ出てくるが、この章は「メシヤ到来による神の支配の回復」が預言的に描写されている箇所。今日の箇所にも『メシヤ到来』が暗示されている。 ◆メシヤ到来 [33~35節]   ・イエスはわざわざこの人を群衆の中から連れ出した。「深く息をして」のギリシャ語は、ローマ8章にも出て来る(「被造物のうめき」「御霊のうめき」など)。これは強い感情を表し、イエスの並々ならぬ意気込みを感じさせる。またイエスはアラム語で『エパタ』と言われた。他にイエスがアラム語を用いたのは、少女をよみがえらせた時。   ・次に『開け』は、単に「耳や口が開くように」というだけではなく「全人格的な解放」を命じている。それは35節で『舌のもつれ』に用いられているギリシャ語が「サタンによる束縛」を意味する語であることから分かる。   ・イエスのみわざは「ご自分がメシヤであることを証しする」ため。[ヨハネ10:24-26] しかしユダヤの指導者たちはそれを悟らなかった。イエスは今日も私たちをあらゆる「サタンの束縛」から解放する『真のメシヤ』である! ✰今日のキーワード:束縛からの解放 ◎更に深い学びのために  ①他の癒しのわざを描いた箇所とこの箇所ではどう違いますか? またそれはどのようなことから分かりますか?  ②イエスが『真のメシヤ』であることはどうして分かりますか? ユダヤ人たちには何故分からなかったのでしょう?  ③イエスは今日も「束縛からの解放のわざ」を行われます。あなたはどのような『束縛』から解放されたいですか? Outline of the sermon     “Messiah is revealed!”     (15/08/2021) [Mark 7:31~37]  *This story looks like common as the work of Jesus.  In fact deeper feature is in it.  This article reminds […]

2021年8月8日 「信仰のあるべき姿」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「信仰のあるべき姿」(08/08/2021) [マルコ 7:24~30] ◆異邦人の地へ [24~26節]   ・イエスはガリラヤから北へ向かい、異邦人の多い地域に滞在された。律法学者たちの頑なさに疲れ、彼らが近づきたがらない地域でリフレッシュしようと思ったのだろう。(律法学者たちは異邦人を『犬』と呼んで軽蔑していた) ◆ギリシア人女性の信仰 [27~29節]   ・「子供たち」とは、ここでは「神の選びの民であるユダヤ人」を指す。イエスの応対は少し冷たい感じもするが、彼は御父から遣わされていることに忠実だった。[マタイ15:24] しかし「小犬扱い」されても、この女はひるまなかった。彼女の態度は「信仰のあるべき姿」を力強く表現している。    ①あきらめない ― 「自分のふさわしさ」ではなく、『神の恵み(あわれみ深さ)』にしがみついた。    ②つまずかない ― 「犬扱い」されるつまずきを飛び越える勇敢さ。(自分がどう思われようとも…)    ③見ずに信じる ― 『信仰』は、「結果」に先立つ。(『見えるもの』ではなく、「イエスの約束」に信頼した)   ・イエスの29節のことばに注目しよう。神はしばしば「私たちの信仰」を見たいがために、人生にチャレンジを送る。そんな時、イエスにここまで言わせる「一見バカげているほどに大胆な信仰」をもって応答する者になろう! ✰今日のキーワード:そこまで言うのなら… ◎更に深い学びのために  ①7章前半のパリサイ人や律法学者たちの態度と、このギリシア人の女の態度とは、どんな違いがありますか?  ②この女(母親)がこれほどまでに執拗にイエスに求めた原動力は何でしょう? また、どうしてそう思いますか?  ③この女に見倣いたいと思う要素はありますか? それはどんな部分ですか? 互いに分かち合ってみましょう。 Outline of the sermon    “This is how our faith should be.”    (08/08/2021) [Mark 7:24~30] ◆Jesus went to the region of […]

2021年8月1日 「『内側』が大切」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「『内側』が大切」(01/08/2021) [マルコ 7:14~23] ◆『外側』のこと [18~19節]   ・弟子たちは何か律法学者たちよりも優れていたから選ばれたのではなく、主イエスが「みそばに置くため」に選ばれた。私たちも同じである。また「洗わない手で食べること」は肉体的健康のためには理想的ではないが、『神の国の視点』では、「肉体的健康」よりも「内面的・霊的健康」の方がはるかに重要である。 ◆『内側』のこと [20~23節] ― この『心の中』こそが、見張るべき部分![箴言4:23]   ・「人から出て来るもの」は全て悪いのか? ⇒ 答えは『YES』。 人から出て来るもの、すなわち『人間的考え』は    いつも自己中心的であり、『人(地上)』のことを考える。[マルコ8:33] 私たちが一生懸命に考えれば考えるほど頭の中が「この世の常識・人間的な考え」中心になって行く。では、それの何が悪いのか?   ・『この世の常識』に根差して生きることは人間的な計算に基づいており、『信仰による(見えるところによってではない)歩み』と相容れないから。[ローマ14:23] 「信仰によって歩む」ためには、私たちの心から雑草を抜き取り、『みことば』で満たす必要がある。[ヤコブ1:21] 頭に浮かんでくる「常識的な思考パターン」を、みことばで置き    換えるクセを付けよう! ✰今日のキーワード:内なる変革 ◎更に深い学びのために  ①なぜ『外側』よりも『内側』の方が大切なのですか? 例を挙げながら考えてみましょう。  ②なぜ「人から出て来るものは悪い」と言えるのですか? それを実体験した証しがあれば分かち合いましょう。  ③私たちが内側から「良いもの」を出すためにどうすれば良いでしょう? そのために今日から何ができますか? Outline of the sermon    “‘Inside’ is more important.”    (01/08/2021) [Mark 7:14~23] ◆Things from “outside”. [Verses18~19]   ・Disciples were […]

2021年7月25日 「『神の心』を見つめる」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「『神の心』を見つめる」(25/07/2021) [マルコ 7:1~13] ◆『律法』と『言い伝え』 [3~4節]   ・ユダヤ人には『律法』以外に、自分たちの習慣や「律法厳守」の精神に基づいた『昔からの言い伝え』と呼ばれる「文字化されていない様々な規律」があった。パリサイ人たちは「神に従っているつもり」で、実は「自分の欲や信念の故」にこれらの『言い伝え』にも厳格に従い、また人々にも強要していた。   ・私たちは、自分が信じ従っているのが「神のことばそのもの」なのか、それとも「人間的な解釈」なのかを見分けることが大切。そのためにこそ、いつも言っている『神との個人的な関係』が何よりも重要。 ◆『神の律法』と『神の心』 [6~8節]   ・イエスは「律法を敬っている」と言いつつ、パリサイ人の『心』が神から遠く離れてしまっているのを嘆かれた。   ・[Ⅱコリント3:6]のみことばは「聖書を読むことを軽視させる」のではなく、聖書を読む時は「ただ文字面を読む」のではなく、聖霊に拠り頼みつつ、そこから『神の心』を汲み取るべきだということ。聖書は『神の心』の現れ。   ・イエスは「神のことば」としてこの地上に来られた。彼の地上での歩みは『神の心』そのもの。このイエスの歩みをじっと観察することを通して日々『神の心』を見つめ、味わいつつ生きて行こう![詩篇34:8](JCF年間聖句)  ✰今日のキーワード:『神の心』を味わう ◎更に深い学びのために  ①なぜパリサイ人たちは、「昔からの言い伝え」を守ることに一生懸命になってしまったのだと思いますか?  ②私たちが『神のことばそのもの』でなく、「それと似た別物」に捕らわれてしまうのはどんな時だと思いますか?  ③みことばを通して『神の心』に触れた経験があれば、互いに分かち合いましょう。 Outline of the sermon    “Jesus, revelation of ‘God’s heart’.”    (25/07/2021) [Mark 7:1~13] ◆“Law of Moses” and “Tradition of elders”. [Verses 3~4]   ・The Jews not only had “the law” but also […]

2021年7月18日 ワンボイス・カンファランスの証し

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 「説教あらすじ」は、ありません。

2021年7月11日 「御霊に支配された教会」

礼拝全体の様子をYouTubeで観る 説教あらすじ 「御霊に支配された教会」(11/07/2021) ◆『守り行う』のではなく、『成就する』  ◎JCFのビジョン = 「3つの愛の関係において成長する」      ①神との関係 ⇒ ②神の家族との関係 ⇒ ③神の家族以外との関係 における成長   ・「キリストにある救い」を受け取ったら、自然とこの順序に進んで行く。まず私たちの心に芽生えるのは「伝道しよう!」という思いではなく、「神への愛と感謝」。誰に勧められることもなく祈りたくなるし、聖書を読みたくなる。    次に起こるのは「『神の家族』との交わりを求める思い」。[Ⅰヨハネ5:1] 「神のみことば(みこころ)」というものは私たちが「努力して守り行うもの」ではなく、神が私たちを通して「成就してくださるもの」。 ◆『考える事』の危険性   ・人間は「考える事」が好きなので、つい「まだ救われていない人がたくさんいるのだから、もっと伝道しなきゃ!」と考え、まだまだ『神との関係』も『神の家族との関係』も不十分なのに、③に進もうとする。ところが悪魔は「人間の思い」につけ入ることができるので、このように進んで行くと『分裂』や『燃え尽き』に至る恐れがある。   ・私たちが目指しているのは「御霊に導かれたキリストのからだ」。『自分の思い』の中で思い煩い始めたら、すぐに祈りによって神様のところへ行こう![ピリピ4:6~7] 神は私たちの思いを超えて働いてくださる。 ✰今日のキーワード:3つの関係 ◎更に深い学びのために  ①「JCFのビジョン」はどんなことですか? どうしてこのような順番なのでしょう?  ②信じてから今までの間に、あなたの「神との関係」や「神の家族との関係」は、どのように変わってきましたか?  ③自分の力で頑張って「燃え尽きて」しまいそうになったことはありますか? そこからどうやって回復しましたか? Outline of the sermon      “Spirit‐filled church.”      (11/07/2021) ◆Not “to achieve” but “to be fulfilled”.  ◎Vision for JCF = To grow in 3 relationships. […]

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Bryan Johnson · 2020-06-06 at 9:56 pm

I am the author of a booklet titled ‘Answers to New Christians Questions’. We are nearly ready to produce a Japanese version of the booklet translated by Japanese Masters graduate whom I worked with between 2004 and 2010 in Auckland who now lives back in Japan. I would like to send you a copy of the booklet and see if your would become a distributor of the booklet and use it in your ministry. Please contact me on 027 276 6900 or by email.

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