聖書

2015年6月14日 「心に書かれた『御霊のことば』」

メッセージをダウンロードして聴く 説教あらすじ       「心に書かれた『御霊のことば』」     (14/06/2015) *教会(私たち)が与えられた使命を全うするために必要不可欠なもの = 『聖霊』 ・イエスは言われた。[ヨハネ6:63]  では、「イエスの語られたことばが『霊』であり『いのち』である」とは? ◆『御霊のことば』[Ⅰコリント2:11-13] ・聖霊は、私たちが彼の働きに心を開くなら、イエスのことばを私たちに個人的に取り次ぐ。[ヨハネ14:26] ・この『御霊のことば』は、私たちの心に刻まれ、いのちをもって働きかける。[Ⅱコリント3:3, エレミヤ31:31-34] ◆この『御霊のことば』がどのようにして教会の中で働くのか?[Ⅰコリント12:7, 13, 27] ・「みなの益となるために」 ― 「個人の益」ではなく「互いの益」。すなわち「キリストのからだの益」のため。 ✯私たちの使命は、それぞれの心に書かれた『御霊のことば』をキリストとの親密な関係の中で読み取り、 「御霊が与える愛と自由」を通して大胆に表現して行くこと。   Outline of the sermon  “‘Spirit-taught words’ written in our hearts.”  (14/06/2015) *What is essential Read more…